E500 戻ってきました!
先週の日曜日 買い物帰り 急にエンジンがかからなくなったので、修理に出しておりましたが、本日 戻ってきました。
テスターをかける前に大まかな症状を話しておりましたので、原因特定もスムーズでした。
やはり、最初の話し通り エンジン内のセンサー(何のセンサーか忘れました)の不具合で、交換のみで修理完了となりました。
今の車は平成17年8月から乗り始めているので、初度登録から6年が経過している車になってしまいました。次々と修理箇所が出てくる頃なので、参っちゃいますね。
今年の8月には車検です。車検時にはバッテリーも弱っているので交換する時期かな・・・
センサーの詳細を思い出したので、追記しておく(2009-04-15 17:40)
センサーの名称は、クランクポジションセンサーというもの。
以下の内容は、BlogHarley:さんの記事を元に書きました。
このセンサーはクランクシャフトの回転を感知しているので不具合があると点火時期が狂うらしいです。
それとセンサー関係の不具合はエンジンが暖まると不具合が出て、冷えると不具合が無くなります。
エンジンが暖まって以下のような症状がひとつでも出る場合はクランクポジションセンサーに不具合があるかもしれません。
交換も簡単で思ったより安価ですので交換してみてください。・エンジンは回転するが始動しない
・エンジンは始動するが回転が不規則である、あるいはミスファイアが生じる
・プリイグニッションまたはデトネーション(ノッキング音がする)
・オーバーヒート
だそうです。DIYでも簡単に交換できるらしいので、次回 同様の症状が出たら自分でやってみても良さそうです。









